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打瀬ベイバスターズの走り初め
2007年、あけましておめでとうございます。
俺達フラッシュ新年の第一弾は、1月7日に毎年恒例の打瀬ベイバスターズの走り初めの様子です。コースは、ベイタウン〜花見川サイクリングロード〜検見川神社(参拝)〜花見川サイクリングロード〜ベイタウンとなっている。上の写真はJR京葉線の橋のところから復路を元気いっぱいに走ってくるベイバスターズの勇士だ。今年も怪我をしないように、しかも、ベストを尽くして頑張ってもらいたい。
>>> 打瀬ベイバスターズのホームページ

餅つき大会
こちらも毎年恒例。残念ながら記者は毎年用事が重なって行くことが出来ず、未だにつきたての餅は幻であるが、この催しは非常に人気である。勇壮な太鼓の演奏もあって盛り上がっていた。

「ビーグル・ハット・プロジェクト」のライブ
このサイトでおなじみのビーグルハットの初めてのライブが阿佐ヶ谷で同日(1月7日)開催された。全国から集まったファンで会場は超満員。押すな、押すなの状態でだったが、さすがに殆どが中年の客層なのでおとなしい(笑)。約40分の楽しいライブだった。
ビーグルハットの正式メンバーでドラムのHinason氏(写真後列中央)、またサポートメンバーのMackey氏(写真後列左)の2人がベイタウン在住。その為、ベイタウンから応援に駆けつけたオーディエンスも。
ビーグルハットは、メインボーカリストに世界的に有名なデビット・ペイトンを迎えて制作したCDアルバム「マジカル・ハット」が好評である。
右の写真はライブが始まる前のHinason氏。会場の入り口にて。今や、バリバリのメジャーレーベルのスター的存在なのである。



宮原永海の待望の新曲制作中
「ナガレボシ」(CDマキシシングル)
2007年1月9日。都内の某所で、宮原永海の新しい曲の録音が行われた。大人っぽさと歌唱力が格段にアップした宮原永海の魅力たっぷりのバラード「ナガレボシ」と、もうひとつのバラード「思ひ出」の2曲。ひと昔前の言い方であれば、両A面の力作だ。作詞は宮原永海。作曲とアレンジをベイタウンでもお馴染みの栗本修が務めた。ピアノとストリングスの調べが心地よい。
宮原永海は前作アルバム「Reason」からだいぶ時間が開いてしまった。その期間、たくさんのファンから新しい曲を作ってほしいという声が高まっていた。今や、ヒーリングボイス(癒し系の声)という声質の部分での評判も高い。声優の仕事が途切れないのもそういった癒しのパワーを買われているのかもしれない。
このCDアルバムは、1月13日の埼玉スバル・浦和店でのチャリティ・ライブを皮切りにネット等で販売する予定。乞うご期待。価格は800円を予定。詳細や続報はまた俺達フラッシュにてお知らせいたします。
右上の写真はジャケットのデザイン案。まだ正式決定ではないので、デザインが変更する場合もあり。
●試聴用ファイル
>>> ナガレボシ(MP3) >>> 思ひ出(MP3)
ネット用のために音質は落としてあります。ご了承ください。

左の写真は、「千都よみうり新聞」。 |
ベイタウンラーメン続報
暮れに取材に来られた「千都よみうり新聞」(1月5日号)にベイタウンラーメンのことが詳しく掲載された。
内容は、ベイタウンラーメンの意義や、これまでの経緯など、山根商店会長との談話。また、2006年暮れに商店会の福引の景品と、今後販売するパッケージのデザイン案の写真を掲載している。
この記事に、早速色々な方々の問合せなり反響が来ている。ますます盛り上がってきているベイタウン・オリジナル・シリーズにどうぞご期待ください。 |
2007年1月10日
俺達のホームページ |
<< PR >> /協力:茂野製麺株式会社 / 温調ライフ株式会社 |
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2006年12月24日、ベイタウンラーメンが遂にベールを脱ぎました。まずは、福引の景品として150ヶ入荷。そして、2007年の2月、正式デビューいたします。どうぞお楽しみに!
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| >>> 俺達フラッシュ「ベイタウンラーメン特集」 |
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